USBフィルタドライバがウィルスに感染していた


[PR]

USBフィルタドライバがウィルスWin32.Parite.bに感染していたことがわかりました。すみませんが、このファイルをインストールした人は、お使いのパソコンをアンチウイルスソフトでチェックしてください。
http://gnome.dnsalias.net/patches/libusb-win32-filter-bin-0.1.10.2.exe
サーバは、Linuxでホストされているため、どのように感染したのかわからないそうです。また、2006/11/21にダウンロードしたファイルは感染していませんでしたので、最近感染したと思われます。
ウィルスについては、なるべく予防はしていたのですけれど、自分のサイトの管理外で問題が起きてしまいました。
今後の対策としては、どうすればいいでしょう。


“USBフィルタドライバがウィルスに感染していた” への3件のフィードバック

  1. コメントありがとうございます。
    Windowsのファイルは、ウィルスが多いから管理するのも難しいなというのが実感です。せめて、自分のアップロードするファイルは、ウィルスチェックをしてからアップロードしようと思っています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください